父親が考えたこと

育児中サラリーマンが考え、試していることの記録です

トイレトレーニングの加速

3歳2か月の長女のトイレトレーニングについて。3歳を過ぎた頃から一気に加速したことを先日は記事にしました。その後もどんどん成長して、最近では外出時の不安もほとんどなくなりました。

 

一番助かるのは、出掛ける前にトイレに誘うと尿意がなくてもとりあえずトイレに行くことです。たまに出ないこともありますが、ほとんどの場合は少しでも出してくれます。なのでクルマ移動や外遊びなど、トイレ探しに困るような場合でも安心です。

 

外でも家でも自分で「もうすぐ出る」と言えるのも助かります。外ではそれから少し我慢しなくてはならない場合もありますが、今のところは順番待ちなどがあっても大丈夫で助かります。自分はまだないのですが、妻によれば大人用の便座でも大丈夫だったとのこと。子供用トイレの順番待ちリスクが減るし、子供用トイレを探さなくてもよくなるのでかなり助かります。

 

今週からは、うんちもトイレでできるようになりました。きっかけは分からなかったですが、トイレでするのが当たり前になったようです。

 

日中のオムツは卒業です。念のためトレーニングパンツを使っていましたが、明日からは普通のパンツです。おめでとう。

 

長女はおむつを履いていたときは「青いパンツを履きたいの」といっていました。しかしトレーニンパンツも普通のパンツも、偉大なミニーマウスとプリンセス達の存在が大きすぎて「青いパンツ」へのこだわりはどこかに行きました。