父親が考えたこと

育児中サラリーマンが考え、試していることの記録です

平成最後の夜に

大したことも書けないのですが、今日で平成という時代が終わります。

 

平成の前半分は学生として過ごし、後ろ半分は企業で働く社会人として過ごしました。幸せにも家庭を持ちました。平成最後の連休は子供を連れた買い物での外出が続き、疲れています。

 

4月から5月に変わるタイミングでの改元で、年という単位で考えると切りが悪いなと正直感じています。でも年の途中で仕切り直して新たなスタートができると考えると、悪くないです。

新しい令和の時代は、いつでも何度でもやり直して良い時代と捉えれば、とても前向きに生きられる気がします。

 

今日の買い物でもプリプリ怒っている長女の相手に疲れたわけです。毎日、毎時仕切り直しで明日からも頑張っていきたいです。